生徒などの集客に活用する

この教材は単独で有料の授業に使うと言うより、いろんな方面の集客手段としての投入になっています。
小規模学習塾が大手に対抗する集客がいち番ですが、着想としてはすたれゆくお寺の収入確保もあると言えます。
住職さんがホワイトボードの前に立って授業をしなくても、オンライン教材で生徒はくり返し学びます。解らないところは本部も協力しますが、中学1年生あたりまでは一般的な住職さんで対応可能と思います。
NPO法人eboad を活用して月謝6,000円程度、
中学校・小学校プログラミング学習は無料として実施するとします。
地域での信用・知名度があり、挨拶・礼儀も教えると鳴ればお母さんがたの需要は得られるのではないでしょうか。

私の方では地区で、子供空手教室に投入を考えています。小学校1・2年生なら5.6年生や中学校に入ったら空手教室にいなくても無料参加でプログラミングが学習できるしくみです。
空手は数多い道場が乱立し、練習生が分散しています。中には上手に生徒が集まっているところがありますが、地方では数人に散らばっているのが現状です。練習人口を増やすともに、他道場差別化です。

このように集客に活用できる部門がありましたらご連絡ください。本部からはバックアップの宣伝に力を入れます。