Java 語の世界的な需要

ごはんが食べていけるプログラミング学習として、C言語の次にJava 取りくみを始めました。
プログラムを組む環境の導入テキストを作ったあとは、ノートに1画面づつの内容を、分厚い本を開きながら書き込んでします。
タイトルを書き、概要を理解をしながらメモ的に書き進んでいます。
それでG言語の基本を理解してしまうと、Java はまったく難しくありません。挫折率が67%などネットで書かれているC言語ですが、それに取り組んでいることで高度なプログラミングのしくみや考え方がわかってきます。そして思考が活性化していて、壁にぶつからずに進むようになります。

この意味からも本格的なプログラミングには早くから、若くから取り組んでおいて、後に必要になった時、早くスムーズに習得ができることが成功の秘訣と感じます。年齢が行ってからはじめて本格的なプログラミングをやるのではたいへんです。
私自身が特に国立大工学部出身といったことではないのですが、工学部学生でもわからなくなるC言語であり、また町内の長年SEをしているひとが、
「あんなめんどうなものは、とてもやらない。」
と言って知らないC言語が難なく理解できたのは、若い時にプログラムを学んでいたからと思われます。
それで若いうちにプログラミング言語を習得して億という活動を進めていて、さらにお金があまりない若い人が学習できるしくみを創っています。
ちなみにネットで調べると、世界的にJava の人気と需要高く収入も多くなっています。