藤島高校1・2年でプログラミング

福井も現在コロナウイルスの緊急事態宣言になってしまいました。プログラミング教室活動に大きな影響を受けています。沈静化しだい急スタートを着ることができるように準備をしています。
プログラミング教育は高額のスクールに任せておくのでは大きく広がりません。高額の学習塾やプログラミングスクールへ行けない児童こそ身に着ける環境を整備する必要があります。それにはオンラインによる学習です。ただサポートがないとひとりで勉強するのではダラケますし、わからないことを解決する環境がありません。
私としては藤島高校の学生に呼びかけます。親子3人藤島高校ということからですが、プログラミングを熱心にやると脳が活性化することの実感があります。その根拠は私は国立大学工学部出というのでもなく、さらに団塊の世代の私挫折率が高いC言語が理解できたからです。さらにそれをやさしい段階的に進むオンラインテキストにまでしました。
それはJavaScript を中級レベルまでやり、つづいておそるおそるC言語の取りかかかったところ、小学校の算数のように簡単というわけにはいきませんが、挫折個所も理解ができてしまいました。
それで余裕がある高校1・2年生で早めにプログラミングの勉強に入り、脳が活性化したところで3年生の受験体勢に突入します。このような脳活性化勉強法が体系づけられると思われます。さらに激しい受験競争を勝ち抜く藤島高校生にあった活動です。

では高志高校生はどうなるの、です。
親子3人とも藤島へ行ってしまいましたが、私も高志高校に思いがないわけではありません。勉強をしたことがありませんが、子供のころ高志高校の運動場に入って遊びました。
幼稚園か小学校1年生のころです。家からかなりの距離があり、よくそんなところまで遊び歩いたものです。運動場は半分が草むらになっていて、けっこう高い、大人の膝あたりまでの草がありました。
ボール投げをして取り損ね、草の中に取りに入ると黒い蛇がいました。びっくり仰天です。
それ以来は草むらの奥に入っていませんし、付近でもこわごわです。
ということでスタートしてしばらく、高志出身のかたが率先してやるかも知れません。オンライン中心ですから、セミナーは学校を分けて私ができるかも知れません。
周知・宣伝阿はこのようにインターネットで呼び掛けるほか、サンドイットマンをしなければならないかも知れません。プラカードを持って立っていることでしょう。