正式な発表では現在貧困児童が多くなり、子供の6人にひとりとなっています。
それで地域活動としてそのような子供たちに関わり、また家族・親戚そろって院を利用してもらえるような見込み客づくりの構想を進めております。

私たちが食生活まで関与するのは難しいとして、私の計画では学習塾に行く経済的な余裕のない中学生を対象にしての学習サポート活動をします。

具体的に説明しますと、すでに無料オンライン学習をしている方々、また月に1,000円など安くオンライン教室をしている学習塾会社のサポートを行います。

というのはそれらはまったくの一方通行もしくは、簡単なメール相談といった対応しか手が回っていません。
そういったオンライン塾の受講生にたいして
①わからないところの解答を返す。
②実績ある効果的な勉強法の提供。
③激励や意欲の向上、コミニケーションをとるといった活動を行います。

地域で一定人数にして、先生方の考えにより
◎親子参加で整体運動やストレッチを加えた健康講習&激励。
◎体調・健康相談。
などを開いていただくのも良いと思います。

学習塾や予備校へ高額のお金を払って通う生徒にくらべて学力で劣り、後のち社会的にも生産性が低い仕事に就くのでは昨今の東南アジア・アジアの国際状況を見ても大きな懸念があります。
たくさんの子供たちが近い将来の日本を立派に背負う人材にならないと、日本は衰退をしてしまいます。

【中学生の数学・英語などが指導困難なかたは除外してけっこうです】

 

次に私が提供できて地域活動の材料にできるものに癌医療があります。
私は25年にわたり癌について勉強と調査をして来ました。
医療が発達するにつれて癌は増え続けており、いまや亡くなるひとの2人にひとりが癌であるという結果になりました。

いっぽうでアメリカでは国家あげての癌の発生原因の調査が行われ、さらに国家政策による癌の僕別運動が展開されて癌の死亡率は低下を続けています。

 

医療や検査技術が発達すると、どうして癌による死亡者が増え続けるのか。
アメリカを参考にして、このことを国民が考えるべきなのに大病院の医師、また医療業界の言うことは正しいと、従っています。
この医療活動では、細胞の発生に戻って癌の発生をとらえます。

そして地域のかたが癌と診断されたときに、自分で意思決定する判断情報を提供して行きます。
◎アメリカでは手術・抗癌剤治療をしないのに、なぜ日本で抗癌剤を打つか。
◎技術者が直接聞いて調べた調査で、どうして医師は自分に抗癌剤を打たないか。
大病院ではなく、個人の病院の医師が数多くの臨床で得た癌の原因と治療法に重きをおいて、この活動は判断材料を提供します。

具体的には、先生方は有料で地域の癌の罹患者や家族の相談に乗ることができ、調査内容や資料は全部提供をします。

 

医師がこっそり治療を受けるオルゴン物理療法

この活動提案は、誠実に医療活動をしながらも来客に苦労をしている鍼灸院・柔道整復院の経営者に呼びかけております。

癌にかかった医師が自分には抗癌剤を打たないで、こっそり治療を受ける物理療法があります。
医学研究会の同志である外科医が大病院で、以前呼吸器系統の癌の手術を行っていたのをきっぱりと辞めて、物理療法を習得して治療をしています。

それを見て私も大阪にてその療法を学習し、さらに認定証をいただきました。
この物理療法を鍼灸院・柔道整復院の収入向上に使い、合わせて普及活動をすることを本部に伝えてあります。

私どものほうではこの療法をする各都道府県の院を紹介し、癌医療の情報提供をすることを中央発信します。

中学生のオンライン学習サポート・癌医療・医師が受ける物理療法についてお知りになりたいかたは、5回にわたるメール説明配信のお申し込みを勧めいたします。

①私が実感した問題集を先にやり答と解法を覚える勉強法。
②生体内の細胞分裂は誰が確認?写真は培養細胞やタマネギばかり。
③最近流行の断食・ファスティング。大阪粉ミルク事件に癌治療の鍵。
④治療院はサイト検索トップページに上がっていますか。
⑤地域で癌の相談にのるとして、その概要。

この5つの話を送信させていただきます。