高年者はうまい起業話より安全なプログラミング塾

中学校・小学校プログラミング工房では自宅の広めの部屋を利用してオンライン学習とプログラミングの無料指導のセット活動を推奨しています。それで高齢化社会になり年金はすでに生活できるだけのものが得られないとのとを暴露というか公表されています。政府による2,000万円問題とか3000万円問題です。70歳まで働くとか言いますが、良い仕事がみんなにあるはずはなく、さらにきちんとした企業で管理職をしていたひとが清掃の仕事やコンベアの前で単純作業を続けるのは無理なことがあります。

そこで起業を考えるかたがいるでしょう。。私が心底解かった経験ですが、退職者・年配者に起業の指導・サポートをするというひと達は、

『長年働いてきたひとに、楽しく利益を上げていただこう』ということでサポートすることはありません。広告を見て問合せして来たり、セミナー参加をして来ひとには、高額な教材を売ったり、効果があると思えない高額なコンサルタン料金を取ったりするために待ち構えていると言ったほうが合っています。

年配者で起業をしたいひとは、相応に余裕があるお金を持っていると見られます。

そこで安全であり、もしうまく行かない場合のリスクが小さいのが時流に合った中学校・小学校プログラミン学習と、オンライン学習です。オンライン学習は私が東京在住の時に、ちょうど軌道に載り始めたアニメーションでオンライン授業をする学習塾を本格的に調べました。たいへんわかりやすくていねいな説明で、繰り返し聴くことができるのがオンライン学習の良いところです。

ここは自宅を利用しましょうとは言わず、立地条件が良くて安い店舗を見つけることが重要になります。加えて月の納入金が30,000円でこの2つの固定費を乗り切る必要があります。生徒が数多く集まればたいへん良い学習塾運営と思います。12万円程度の固定費が必要かと感じます。その前に店舗の権利金と不動産屋への手数料支払いがあります。

老後の手持ち資金を減らさないためには自宅の広めの部屋を活用し、近所の生徒10人から20人の勉強教室を運営します。もし何らかの波で5人ほどになっても受ける傷は少ないですが、そうならないよう中学校・小学校プログラミングを組み合わせました。

授業料を安くすることと中学校・小学校プログラミン指導で近隣差別をします。何と言っても固定費を少なくできるのですから、持続ができ、気長に地域での宣伝をし続けることができます。

週2回の4時ころから8時の拘束時間があるだけで、ホワイトボードを前に授業をし続けるのではありませんし、自分のペースに合わせて関り合ことが可能です。娘さんなどが応援に来れる環境ですとさらに良いです。

ご父兄の子供の教育に関する考えはこのようと思います。
①家にいては勉強しないので、学習塾にいる間はやるだろう。
②勉強を先行させ、能力をレベルアップさせたい。
③勉強が遅れてあまりわからないのでどこかで習わせたい。④英才教育を受けさせて、有名校進学をさせたい。

これに「プログラミングとはどういうものだろう。落ちこぼれないようにさせたい。」がついて来ます。オンライン学習eboad に向いている小中生の対象は、①に関しては自宅で無料で学習ができるのですが、自己のコントロールができる生徒でないとあまりやらないでしょう。まちゃ東京で実際に学習塾も見学したアニメオンライン塾は、まったくのオンライン学習は成功しない、当社のかんけいでも全部の先生gあ失敗したとのことでした。1名だけ経験者で生徒とのコミニケーションがうまいひとが残った程度でした。

やはり週に2回以上、生徒と触れ合う場をもつここのやりかたが成功したようです。

しかしながらこのアニメ塾は自ら完全オンライン塾を本社がやり始めました。

②の生徒には合っています。練習問題もありますから、理解に合わせて進むことができます。

③の生徒はときどき勉強を見てあげる必要があります。ただ一般の塾いよりはひとりでやることが多くなるでしょう。
④については基礎力向上の学習ですので、自宅で無料で活用し忘れたところ、あいまいなところを確認に使うと良い思います。

総じてあまり手がかからない、疲れない起業と言うことです。

高齢者への詐欺が後を絶たないですが、起業に関してはまず巧妙で詐・引っ掛けと考えたほうがいいです。コンサルタントといった業務は、高額を請求されても、基準の判定が難しいのです。まったく何もしないのなら詐欺罪ですが、何らかのレベルの低い、役に立ちそうもないことでも提供していれば、こちらは裁判には勝てないことになります。

これは弁護士から聞いたことです。

オンライン学習 eboadをお勧めしていますが現在NPO法人eboad とはコンタクトを取っておりません。ネット上では他の事業の推奨の説明をしては、手数料ビジネスとするところが多いですが、稼働してもeboad 学習と中学校・小学校プログラミングは別活動であり、参加生は独自にeboad を利用する考えです。

しかしながらいち学習教室として、こちらでも問題点あぶり出しの目的で、おなじ形態のひとつを運営する計画を進めております。