空手道場運営の先生のかた

私は仕事の要件に応じて東京と福井市を行き来しています。福井市では少年空手教室をもっています。これを生徒増加するべく、夜に送迎がしにくい家庭対象にインターネット自宅練習と日曜日のスクーリングクラスを設定しました。現在ホームページを制作中です。この小中生プログラミング工房のホームページがサイト検索上位にヒットするのと同じように、地方の街単ではまず確実に上位表示が可能と考えています。どこの都道府県でも実戦空手が分派して数多くの流派となり、ホームページも花盛りになってしまいました。活動に賛同して中学校・小学校のプログラミング教育を導入されるところは必ずや検索上位に挙がっていただきたいです。もちろん参加道場は実戦空手・オリンピックルールどちらもかまいません。

  • 位にヒットさせる力を持っている。

②たくさんのひとが閲覧している。

③IT関係も詳しいのでは(そうではありませんが)。

というイメージを持ちます。やはり日の目を見ないような4ページ目以下にあるよりは活気と運営者の能力を、錯覚としても感じます。

これから生徒集客を考える教室・道場は近隣の道場に先駆けて無料プログラミング指導を取り入れていただきたく思います。福井ではすでに撮影に降り組んでいます。徐々に基礎の単発練習を撮影蓄積してインターネット練習に使用します。

このインターネット空手指導は何年か前に実戦空手の師範と詳しく協議・検討をしましたが、実戦空手も分派したあとなので集客が確実に見込まれるとは言えず、少人数で終わるとたいへん手数なことがあり実行しませんでした。

それが現在2020年からの文部科学省の小中生プログラミング教育の導入にタイミングを合わせた周知力を抱き合わせします。

  • 子供たちが週に1~2回、毎回道場に行くほどにはやりたくないという場合。
  • 親の夜の送迎が困難な場合。

に、特に道場をお持ちの先生は日曜スクーリングとプログラミングを合わせた文武両道活動をされてはどうかとお勧めします。