画像検索にも抜かりなく

グーグルでサイト検索をしましたら画像がいくつか出ました。クリックすると小中学生プログラミング無料活動の画像が出ました。ヘッダー画像と、もうひとつのサイトである質問回答コーナーのバナーです。
クリックすると当工房のホームページにつながります。それで注意を引く画像をヘッダーにするとリンクされる可能性が高いです。その他の画像についてはどういう基準で選ばれるのかわかりません。
ヘッダー画像の写真にはお金を使っても良い写真を入れるのが良作と思います。それで各都道府県の場合に、サイト検索で画像が出るのかどうか見ましたら、そのままでは出なくて、検索窓に”画像”と入れる必要がありました。画慈雨検索をかけるひおがどれだけいるのか、情報が入る必要があります。インスタグラムの浸透に従いそのような傾向になるかも知れません。
いずれにしても良いヘッダー画像にしておくことはたいせつです。

フリーのデザイナーで3,000円。良品質で力を入れたデザインなら5,000円で良くなります。ただ良いデザイナーに出会うのは運であり、私も需要なサイトの、アメリカ帰りのデザイナーという女性からいいかげんなことをされ、たいへん嫌な思いをしました。
良いでざいなーの情報も、参加者で提供し合いたいものです。

Python のオンライン教材化は順次進んでいます。