スクラッチをキーワードにする

小規模学習塾を生徒集客で支援するについて、サイト検索で学習塾を検索トップにあげることが重要です。母親は子供を歯医者や習い物につれて行くとき、スマホ検索でそこの内容と責任者の顔を見ます。そこでどういうキーワードでご父兄が調べるかをよく考えることが必要です。
現在当プログラミング工房の検索では上位表示に上がってきました。ところがどうも閲覧数が少ない状態です。まだ学校の授業でのプログラミングが始まらないため関心が薄いとも考えられますが、それにしても一般スクールの設立が増え続けるのが見られます。大手企業まで参入しています。
そこでキーワードを再検討することが必要になります。

グーグル提供のキーワードプランナーで調べますと、『小学校プログラミング』はかなり検索数が多い方ですが、『スクラッチプログラミング』というキーワードを打ち込む人が各段に多いことがわかります。ここで検索上位にあげるのはたいへんなことと思われます。しかしながらそのたいへんなことというのを参加のかた、また小学校プログラミング無料活動に関心があるかたに知っていただくのは価値があると言えます。SEO対策の難易度がわかるからです。

記事内で使っているScratch は”スクラッチ”に置きかえになります。 
ここでヒットすれば効果は大きいですが、教材制作をしながら労力はたいへんです。各都道府県ではロボットを動かすスクラッチプロフラミングといういう触れ込みでアピールして街で検索1ページ目に上がる可能性はあります。

試みはこちらの記事でお伝えして行きます。

スクラッチプログラミングが圧倒的