学習塾チェーンの現状

プロラミング無料活動のプロコーです。
C言語のやさしいオンライン教材化に取り組んでいます。名前でプログラミングラボやプログラミングラ工房はあるのでプロコーを前面に出そううかと考えています。
C言語は本はやはり詳しい説明がないままに進んでいます。けっきょく他の本を買いました。またネットで調べるとさらに難しい書き方になっています。特にネットは入門と書いてあっても、かなりプログラミングに習熟したひと、数理分野が得意なひとならすぐわかるということのようです。
わかるひとは説明がなくても、“こういうことか”と推測のように当てて進んで行けるのです。私も若いときはそのようなことがありました。それなら理解の遅い人はプログラミングは学ばなければいい・・・・、そのようなことに当工房は挑戦をしています。現在の私が戸惑っていることを詳しく教材には書けば良いのです。そうすればC言語挫折率70%近くはなくなるでしょう。
そしてC言語が何とか教材化ができるという見込みで、もう小規模学習塾の活動周知に入ります。既存の個人学習塾・学習塾チェーン参加教室、それから家を新築、また広い部屋をもつひとが週に2回生徒を通わせて勉強をさせるという小規模学習塾を勧めます。学習塾チェーンのことはあまりわかりませんが、ここから歩いて5分のショッピングセンター対角の大通りのチェーン学習塾は2年間に2回経営が変わり、それからなくなりました。激戦住宅地では何かの特徴がよほどないと難しいのでしょう。
いっぽうでそれほどのことをしないプリントの○つけが主の大手の塾が何年も続いています。学習塾チェーンもネットで調べますと参入企業が多く過当競争を感じます。そういった中で保護者のニーズに応える新業態として、「個別指導塾」が2000年前後からどんどんとシェアを伸ばしたとあります。その後、個別指導塾は着実に成長し、現在では、塾全体の約40%を個別指導塾が占めています。
またフランチャイズの「加盟金」は通常300万円程度で、ロイヤリヤリティーは通常売上の10%程度が一般的とあります。

この個別塾の差別化戦略が薄れてきたことにたいして、おそらプログラミングスクールの乱立が出てきたことと思います。そのなかでプログラミング工房では独自の分野を確立しつついます。プログラミング学習の生徒完全無料で、退塾後も無料適用になります。
高額の加盟金、高いロイヤリティーで苦戦の学習塾もプログラミング無料活動に参加ができます。こちらもチェーンと言えばチェーンのようなものですが、加盟金は現在ロボット購入の1万円。月には1教室6,000円でスタートです。ロボットは生徒集客が不振ところで5台一組にしてロボットセミナーを開きます。
と言うことで世間のチェーン学習塾とはかなり異なります。