3か月 学生:20万円 おどろき!

3か月   社会人:25万円  学生:20万円

これはあるオンラインスクールの料金です。
比較広告というのはいけませんから、端数を丸め、モデル的な数字にしてあります。
Java 語ですが、ほかの言語もよく似たもので、プログラミング指導はたいへん高額になっています。それも授業ではなく、インターネットで画面を見ながら勉強します。
当活動のテキストとそう変わりません。
お金があるひとは受講すればよいと思います。私たちの活動は経済的に苦しい家庭でとてもこのような条件で勉強ができない生徒や児童を、プログラミング技術者に引き上げることです。
たとえば7人にひとりと発表されている貧困家庭の児童でもプログラムの勉強ができるようにします。年収の例を見ていただくとわかりますが、将来大人になっても自分も貧困家庭を築くという貧困連鎖を断ち切ることができます。
また一般の社会人が大不況が来て会社倒産やリストラに遇っても無収入で路頭に迷うことを防ぐことができます。

世の中、何でも関係者で料金を吊り上げる、高く維持するということがあります。私もあるプログラムを開発するのにSEを探したら、まず70万円と言い、開発者には会わせないとのことでした。間に入ったひとがおそらく30万円を取り、SEかプログラマーには40万円を渡すのでしょう。
ほかのSEに開発システム概要を放すと100万円はかかると言いました。ほかいろんなことに翻弄されました。プログラム開発が希望どうりに行われなかったり、中断・放置にされたりしました。そこでもはや自分で勉強をして完成させるしかないということになりました。
覚悟を決めて本を読み進みましたら、現在のプログラミングでもやさしいのです。もっとも小学校の算数のようにやさしいというわけではありませんが、特に難なく理解ができました。。
PHPというインターネット用の言語です。
そして労力からプログラム開発料金を算定しますとせいぜい10万円と思われます。オフィスを持っていたりして、多くても20万円です。
いかにSEやプログラマーの世界は不透明で悪徳に近いひとたちがいるかがわかりました。
(もっとも誠実なひとや会社もあります。ただ外からはわかりません。)

このような中で将来プログラムが必要になったとき、自分で開発をしないまでも、委託時におおよその価格がわかります。悪徳業者を見抜くことができます。
北陸・福井市からこの活動を始めて行きます。
賛同するかたがいれば、次はどこからでも飛び火して大丈夫です。コロナウイルス拡大さえ沈静化をすれば、活動範囲を広げます。