福井駅前商店街利用でプログラミング指導のプロジェクト

現時点では案ですが、北陸新幹線が来るのにシャッタ-街である駅前商店街に、集客ノウホウを提供します。
参加のお店を利用するひとには家族の小学校・中学校の福井の児童も含めて、プログラミングの勉強が無料です。
プログラミングが難解とアピールしているひとがいますが、それは教材と指導法によるもので、手が出ないほど難しいものではありません。
難解とPRしたほうが高い授業料が取れ、またシステム開発費を高く取れるという構図があります。
さんすうチンプンカンプンでない限り普通の成績のひとは、市販の本3,000円、550ページほどの基礎知識を、制作したオンラインテキストで十分習得することができます。
加えて質問・回答ネットワークを準備します。

さらにわからないところをすぐに答える・教えますと言うスクールがありますが、分からなければすぐ聞いた勉強のひとは、仕事で実務について役にたちません。プログラムを組めないライターが書いた文に、惑わされないことです。
また”現職の技術者が何人もいて教えます”、という宣伝については、現職のSEが企業の現在の内容を他に教えることはありません。普通の基礎を教えるだけです。
ですからそれでもって高額になっているスクールに惑わされる必要もありません。
自信をもって、さいしょは簡単なプログラムを数多くこなし、着実にパターンを覚えることです。ほんとうに重要なことは仕事に就いたとき、そこの企業研修で必要なことを教えます。

現在は構想です