学習塾へ行くお金がないけど藤島高校へ行きたい2!

英語の徹底的学習で成績を上げて、意欲も上げます。
1・2年生中にプログラミングに取り組み脳を活性化させておきます。
当活動では3年の受験体勢までは対応ができないのですが、家で何とか1年間だけ良い先生の個人学習塾へ行く方法と、完全に独自で受験を乗り切る方法とになります。
後者の場合は、徹底して学校の先生に接近して情報を得、また励ましのエネルギーを得ます。
先生側としたら、みんな塾へ行ってばかりの中で、自分を生徒が頼って来て、教えを求めるということですから、長い教員生活の中で思い出に残るような生徒は目をかけたくなります。あなたも先生に熱意をぶつけましょう。
勉強に関してなら何でもかんでも相談に行きます。あなたも押しに強くなる、また熱意でひとを動かすという、社会に出たらとてもたいせつなことの練習になるはずです。

もうひとつ、『試験の結果』という正確に判断をしてくれる先生がいます。
この活動のあちこちで力説していますから、間違えたところを徹底的にくり返し、できるようにし、問題も答も覚えてしまいます。そして関連問題をいくつか解いておきます。
それも早くやります。日を置くとだんだんめんどうになって来ます。また自分の間違いと向き合うのは、もともと嫌なものですから、早期に始末をつけます。
これは1・2年生の実力づけのときに厳しく言います。習慣づけしてしまうことですね。
中学校でいちおう基礎の勉強ができていて、成績が中位の生徒が藤島高校へ入るのは、そう難関なことではありません。
ただし早くから英語の蓄積をするとともに、プログラミングで脳そのものを活性化しておきます。