C言語をとにかく1・2年生で習得する

Aiはpython言語、さらに高度なシステムですとC++でつくれてます。
C言語の基本を ひととおりテキスト化して、C++を学習しています。感じちしては挫折難関C言語ほどではないということです。考え方が異なり、理解に壁がふさがりはしますが、学校ん勉強と同じで、くり返し少しづづ習得して行くことで使えるようになります。
もっとも理数的な頭に優れたひとは、すいすい進むはずです。
そして急いでC++を学ばなければならないということではないと思います。C言語をしっかりとマスターすることが重要で、将来AIの仕事に就くことが決まれば、2か月ほどで十分に増補版機能として使えるレベルです。
それ以上のことは企業研修として、会社に合った内容とレベルを学びます。

そして今は藤島高校生で参加するひとはしっかりとC言語基礎習得まで目指してください。。学習方針としては、挫折個所のポインタを無理に理解・習得しなくてよい方針を取ります。私の考えを、活動が動き出したらアドバイス役に加わっていただく現象SEに伝えましたら、
「おっしゃるとおり、ポインタを使わなくても動くC言語のプログラムをつくることはできます。」
ということです。高校1・2年でC言語の一般的な機能を学び、理数的な脳機能を高めます。大学に合格した3年生の3月から4月でポインタを理解します。そしてプログラミングでさらにC言語まで教えることができる家庭教師として学資を得る活動ができます。一般科目は個人無料利用のオンライン学習をを活用して、ほんとうにわからないところだけ面倒を見る仕組みを進めています。

では
①ポインタは何に使うののか。
②ポインタを使うとどう違うのか、
についてです。
これはそのイメージの設明です。
http://ytown.jp/pro-crun/c-gr1/1.html

コンピューターはメモリに数値や文字データーを記録させて、それを計算します。その置き場所つまり番地が設定されています。
ポインタは必要なデーターを番地で取り出すだけでなく、その番地には
『必要なデーターが入れてある場所情報』
が入っている、というしくみです。

使い方は定例処理をするミニプログラムの格納場所に即時に行き、処理をして戻って来る。というのがあります。
メモリは以前はすごく高価なものでしたが、メモリを節約してプログラムを動かせる、
ということもあります。
配列と言う機能があり、添え字で番号を付けて管理します。しかしポインタで同じことをっせると、アドレス操作だけなので処理が早くて簡便となります。
とにかくもポインタだけで厚い本が1冊ありますし、まだまだ多くの方法で効率が良いプログラムを組むことができると思われます。

挫折してしまうよりは、C言語をプログラミングの基礎知識として学び、後にはスクラッチやJavaScript・PHPしか教えない多くのプログラミングスクールがある中で、C言語指導の家庭教師となります、

私はこれは今回の新型コロナウィルス禍で、アルバイトはなくなり、大学の学業が続けられなくなったときに救ってくれると考えています。第一波の発表では大学生の60%が退学を考えているとありました。その後の収束はわかりませんが、まだまだコロナ禍は続き、実際に小さなお店や会社の倒産が続いています。