英語暗記システムの説明

中学生の英語の勉強内容について解かりやすい記事が書いてありました。
藤島高校を狙う生徒はぜひ読んでおきましょう。
英単語の必要数と英語教科書全暗記ををまずこなし、それから問題集を徹底的に解くことで自信がつきます。

◎自信があると、少数の知らない単語が試験に出ても前後の関係でわかり、動じることはありません。
◎自信がないと頭が熱くなり、そのあたりがみんな解からなくなります。

2021年度から単語熟語数が高校入試・大学入試ともおおきく増えるとなっています。それこそ当活動が提供するシステムを使って早くから暗記の蓄積とメンテナンスをすることが得策です。

当活動の英単語システムでは中学校で覚える単語のデーターが準備してあります。
そこからあなたが覚えたい単語を抽出して、徹底的に暗記ができます。
学年ごとにそれをつくりレベルに応じた暗記をします。

教科書全暗記システムは現在、こちらで教科書文を入力してネット状に置くことはできません。著作権の問題があります。
将来利用生徒が増えた時点で調査区県漁をは対字いつ減することができます。
ただし認可は本文の50%までです。

それで今は、
①あなたが自分で英文と日本語訳をキー入力して、センターの記憶装置に送信すると、スマホやタブレットで見ることができます。
②2~3人でチームを組んで協力し合うという方法があります。ただし個人使用であり、ほかに出すことはできません。
③ボランティアで入力を手伝っていただけることも考えています。

このかたちでもって、9月には使用ができる計画です。